[284]ジュラノート20

■雨のラショードフォンに帰って、夕食用に寿司折りを買いました

DSCN0967_convert_20140529154333.jpg DSCN0968_convert_20140529154409.jpg
                                       右はサーモンの握り,左は今月のカリフォルニアロール。美味しそう。
なかなか立派な店構えで、見た目も美味しそうでしたが・・・・もう二度と買いません!ともかくシャリがヒドい!店員は日本女性でも、作っているのは、ヌーシャテルにある中国人レストランとのこと。お値段はと?握り2点に細巻き,ウラ巻き?など計10点で,CHF16.20,約2千円弱というところでしょうか?巻物を選んだのがかろうじて正解だったかも。いくらネタが良くてもこのお米じゃねえ!!!


スポンサーサイト

[283]ジュラノート19

■ラーショードフォンへの帰り道

途中で沢山のエオリエンヌ(発電用風車)と馬を見ながら,ラショードフォンの町へ戻るところです。着いたら街中は雨模様でした。

DSCN1037_convert_20140523090458.jpg DSCN1023_convert_20140523090654.jpg
DSCN1024_convert_20140523090750.jpg

[282]ジュラノート18

■ウマ〜く撮れたかなあ? セーニュレジエの馬牧場

IMG_6235_convert_20140516204055.jpg IMG_6238_convert_20140516204208.jpg
スイスは牛!ばかりではありません。馬もいます。その一番の集散地は、サンチュルサンヌからラショードフォンへの途中駅、ジュラ山中のセーニュレジエです。
毎年8月の第2週末には、スイス中の馬好きを集めて、マルシェ・コンクールという素人競馬が開かれますが、普段は静かな馬の天国です。

IMG_6233_convert_20140516204316.jpg IMG_6227_convert_20140516204425.jpg

[281]ジュラノート17

■スマートなスイス国鉄

石の橋と12世紀の僧院をあとに、また15分坂を登って,サンチュルサンヌ駅へ。
やってきたのは、こんなド田舎にも、すっと入り込んでくるスイス国鉄の最新車両。
一つ先のグロヴリエ(Gloverier)で下の赤い電車に乗り換えて、ラショードフォン方面へ戻ります。

DSCN1125_convert_20140511103930_20140511104310e86.jpg

DSCN1126_convert_20140511104128.jpg DSCN1127_convert_20140511104206.jpg

テーマ : スイス情報
ジャンル : 海外情報

[280]ジュラノート16

■静寂の空間〜内庭の回廊

DSCN1103_convert_20140504233702.jpg
コレジアル大聖堂の後ろにある回廊は必見。静かな村にあっても、ずば抜けた瞑想スポットです。
DSCN1102_convert_20140504234326.jpg



テーマ : スイス情報
ジャンル : 海外情報

プロフィール

ハイジおばさん

Author:ハイジおばさん
スイスとのおつきあいは、スイス政府観光局から始まって、もうかれこれ40年。まだまだ奥深いスイスの魅力を追いかけています。hpもどうぞご覧下さい。
www.office-romandie.info/

カウンター
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
QRコード
QR