fc2ブログ

[294]ジュラノート29

■スーパーの鮮魚売り場ともう一度お寿司のこと

ラショードフォンのスーパーはとてつもなく大きい。なんでも揃うし、すごくキレイだ。
DSCN1215_convert_20140704224443.jpg
前日に鮮魚売り場に寄ったら、ほとんど売り切れていたのでもう一度トライ。売り場のお兄ちゃんも、魚にウルさそうな日本人の客とあって、ちょっぴり緊張してたっけ。ともかく種類は多い。日本の鮮魚売り場より立派かもしれない。でもよく見ると得体が良くわからない魚が多い。やっぱりお刺身は買う気になれず、結局なにかの白身を買って、それを友人のイザベルがムニエルにした。
DSCN1216_convert_20140704224545.jpgDSCN1217_convert_20140704224735.jpg
お寿司の売り場も、誘惑に負けそうなほどおいしそうだったが、前回の教訓を生かして、今回は見るだけ!
DSCN1218_convert_20140704224311.jpg



スポンサーサイト



コメントの投稿

Secre

スイスの魚屋

ご訪問有り難う存じます。
原産は主に、北海、地中海だったと思います。
ヨーロッパの輸送網は昔からすぐれていて、海のないパリで各種の新鮮な牡蠣が食べられるのは有名ですが、
スイスアルプスの山中で、もう40年もまえに、「いま牡蠣が着いた」などと騒いでいたのを思い出します。
お寿司は前に書きましたが、なにしろシャリがどうにもならないほどまずい。
イタリア米で美味しいものがあるらしいですが、要はスシメしの作り方と保存の仕方なのでしょう!
すっかりナマ返っていて、ご飯だけ捨てたくなるような代物でした。

うへ~、すげ~っ

久しぶりの訪問です。

すごい魚屋さんですね。
海なし國、材料はどこから持ってくるのでしょう。
得体のしれぬ魚、深海魚ならわかるけど、確かに写真で見る限り、そうでもなさそう。
現地の魚、商品表示はないのですか。
レマン湖の湖底に生息する魚とか。

鮨は見た目、日本と変わりないですね。
寿司めしはどうしてるのかな。
見た目と味は違う?

以前のブログ見てないので分からないけど・・・
でも、こういう意外な生活感のある写真と文いいですよ。
プロフィール

ハイジおばさん

Author:ハイジおばさん
スイスとのおつきあいは、スイス政府観光局から始まって、もうかれこれ45年。まだまだ奥深いスイスの魅力を追いかけています。hpもどうぞご覧下さい。
www.office-romandie.info/

カウンター
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
QRコード
QR